

| 昭和21年8月 | 合資会社大明化学工業所を設立し、硫酸アルミニウムの製造開始 |
| 昭和23年9月 | 合資会社を解散し、株式会社に改組して全業務を引き継ぐとともに硫酸アルミニウム工場増設並びにアンモニウムミョウバンとアルミナホワイト工場新設 |
| 昭和25年4月 | 研究所を新設し、技術向上と新製品の研究開発に努める |
| 昭和29年9月 | コーテッドアルミナホワイトの開発と無機白色顔料設備を新設 |
| 昭和38年10月 | 合成宝石用高純度アンモニウムミョウバンとセラミックス用高純度アルミナの設備を新設、液体硫酸アルミニウムの設備を完備し生産開始 |
| 昭和39年3月 | 資本金を1,000万円に増資(資本金1,000万円以下の移動は省略) |
| 昭和41年9月 | 新浄水剤ポリ塩化アルミニウム(PAC:特許品)の企業化に成功し、本社工場で生産開始 |
| 昭和41年12月 | 資本金を2,000万円に増資 |
| 昭和43年4月 | 東村山市に東京工場を建設し、液体硫酸アルミニウム(LAS)の生産開始 |
| 昭和43年12月 | 東京工場においてPACの近代的設備を導入し生産開始 |
| 昭和44年3月 | 東京中小企業投資育成会社より転換社債として融資を受ける |
| 昭和45年4月 | 本社工場にミョウバン連続自動装置を新設し、生産規模を倍増 |
| 昭和46年3月 | 資本金を3,000万円に増資 |
| 昭和47年9月 | 本社工場に硫酸アルミニウム連続自動装置を導入し、生産規模を倍増 |
| 昭和47年11月 | 資本金を4,000万円に増資 |
| 昭和48年3月 | 資本金を6,000万円に増資(東京中小企業投資育成会社転換社債を株式に転換) |
| 昭和49年1月 | 本社新社屋を建設 |
| 昭和50年9月 | 新研究所を建設し、研究施設の充実をはかる |
| 昭和50年10月 | 高分子凝集剤の基礎研究を開始 |
| 昭和54年11月 | 北殿工場を建設し、併せて防災、環境保全システムを確立 |
| 昭和56年9月 | 新技術開発事業団より委託開発を受け、高純度アルミナ工場を建設 |
| 昭和58年7月 | 委託開発の高純度易焼結成アルミナ粉体(ファインセラミックス原料)の新技術開発に成功、本格的生産を開始 |
| 昭和59年7月 | 高分子凝集剤タイポリマーを商品化、凝集剤専業メーカーの態勢を整える |
| 昭和61年3月 | セラミックス事業部を新設 |
| 昭和63年11月 | 資本金を7,200万円に増資(従業員持株会に第三者割当増資) |
| 平成元年10月 | 資本金を9,000万円に増資 |
| 平成5年8月 | 第二研究所を建設し、アルミナ繊維加工用織機を導入 |
| 平成9年4月 | 活性炭天龍の事業開始 |
| 平成9年11月 | セラミックス事業部TM新工場を建設 |
| 平成10年1月 | PAC・LAS東北基地を建設し、供給体制を充実 |
| 平成10年7月 | 近藤産業と合弁で高見化成株式会社を設立 |
| 平成10年8月 | 重金属固定剤タイキレートの事業開始 |
| 平成12年3月 | ISO9001全社一括取得(平成15年3月に2000年版に移行) |
| 平成13年7月 | (社)日本水道協会(JWWA)に東京工場、北殿工場がPAC認証登録 |
| 平成13年8月 | ISO14001東京工場認証取得 |
| 東川原工場を建設 | |
| 平成19年8月 | 東川原工場を増設 |
| 平成21年6月 | エコアクション21 東京工場認証取得 |
| 平成21年7月 | ISO14001 東京工場認証返上 |
| 平成23年8月 | ISO9001 自己適合宣言に移行 |